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普通がいいね |
2013年9月11日(水)
なんか久しぶりの日記。
書きたい事はあったがネタが古くなってしまった。
そーいや、前回書いたパナの個人ケータイ事業売却も別に決定事項ではないらしいね。
そうこう言ってるうちにdocomoのiPhone発売が決定したとか。
仕事で使ってるから言える事やが、個人ではまぁ絶対買わんけど。
少なくとも同じ値段なら。
といっても現在のパナのスマホは実質ゼロ円どころかマイナスやったんで、これより安いの探すのは厳しいと思うけどもね。安物やけど機能は普通やで。普通がいいね。
今日は9.11から12年、というのがうちらの業界的にはあるが、
新聞見たら東日本大震災から2年半と書いてた。
ここ日本やもんな。
── ほぼ月刊hiroto新聞303号 ──
こないだ山城の祖父母が来てくれた時にいちじく初体験でした。
まぁまぁでしたね。うまい(゜д゜)!とまではいかなかった。
幼稚園児でも知ってる事ですが一応教えとくと、漢字やと「無花果」って書くんで。
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無意義 |
2013年9月12日(木)
仕事と一緒でやる気になれば書けるんよな。
時間がないってのは他にやりたい事があるだけの話であって。
まぁ、何か有意義な事が書けるわけでもないのだが。
昔々あるところに、200円で買ったスクラッチ(?)がなんと1,000円になり、それを軍資金にしてまた5枚買って夢を掴みかけた青年がいました。
彼の名は…… つづく
── ほぼ月刊hiroto新聞304号 ──
先々週かな、初めてエスカレーターに乗った。
と言ってもまだ足が進化途中なので親の手に掴まりながら。
足元すくわれる事もなく、すぐに体勢を整えた。次はサーフィンぐらいできそうやな。
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プロスクラッチャー |
2013年9月14日(土)
前回のあらすじ
200円の元手で始めたスクラッチ、あれよあれよと言う間に5倍返し。
それを更に1万倍の1000万円にしようと企む青年の運命は果たして……。
──俺の名はおjr。やられたらやり返す、1万倍返しだ。
そして俺は5枚のスクラッチをゆっくりとこすり始めた。
で、出ない……出るはずのアトムが出ない…… つづく
── ほぼ月刊hiroto新聞305号 ──
今日は山城でハンバーグを食べたんだが、まぁ俺ぐらいの美食家になってくると作ってくれた祖母の解説を聞く前から“生パン粉”が使われてる事ぐらいは見抜いてます。
ただ、牛乳と言いつつ実は豆乳を飲まされてた事には全く気づかなかったが��(゜Д゜)
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直感 VS 論理 |
2013年9月16日(月)
前回のあらすじ
プロスクラッチャーを自称するおjrは、今まさに烏丸駅改札前売り場で鉄腕アトム(スクラッチ)との一騎打ちに挑もうとしていた。
──4枚をこすり終えたおjrは愕然とした。かすりもしないのだ。
馬鹿な。残るは1枚か……この俺様がここまで追い詰められるとは。
「止めといたらどーお?」
温かい笑顔でそう告げた販売員の一言がおjrの脳裏をかすめた。
まさか、あのおばちゃんの直感に俺の頭脳が敗北したと言うのか……? つづく
── ほぼ月刊hiroto新聞306号 ──
前回の美食家宣言が反響を呼んでいる私ですが、年末の芸能人格付けチェックへの出演を打診されております。1歳児と言う事で一応は最年少のキャストらしいんですがね。
まぁ見ていて下さい、俺の五感で諸先輩方を一網打尽にしてやりますよ。
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ダイヤモンドとスッポン |
2013年9月17日(火)
前回のあらすじ
論理力のダイヤモンドと称されたおjrだったが、スクラッチ販売員のおばちゃんの直感力には全く歯が立たなかった。果たして彼の運命は……!?
──おjrは閉じていた目を開き、最後のスクラッチを無心でこすった。
1等!1等!せめてアトム……!
焦り、もがき、苦しむその姿はダイヤモンドは疎か、もはや矜持を捨てたスッポンのようで、それまで意気揚々と応援していた友人達も無言になっていました。
静けさの中でこすり終えたおjrが呟いた。「そじ坊に行こう。」
こうして蕎麦屋に駆け込んだおjrは、酒も入っていないのにスクラッチの腹いせか隣の客へと絡み、地元民のくせに観光客を装ってナンパなどを楽しんでいた。
以上が金に目が眩んで輝きを失った男の一部始終である。 おわり
── ほぼ月刊hiroto新聞307号 ──
15日、私は初めて恋をしました。
劉という名字の彼女は親切で美しく、日本語も達者でした。きっと劉備の一族なのでしょう。
ハイタッチでお別れをしました。俺は将来、日中友好の架け橋になろうと思いました!
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自然の力と噛む力 |
2013年9月21日(土)
南丹市で洪水の水害にあった民家で泥かきなどをしてきた。
数日前に緊急招集して、13人が集まったようだ。
災害ボランティアとかって興味はあっても1人ではなかなか踏み込めないもの。
一緒に楽しみながら奉仕し感謝もされる。それが仲間の価値なのだろう。
例えそこに時給が発生していたとしても、同じような気持ちで良いのだと思う。
お金を頂くからと言って媚びる事はしないし、そうでないからと言って手は抜かない。
いつもお金をもらっているだけに、そうでないと感謝される事の喜びがより実感できる。
担当したご家庭は同地域でも1、2位を争う被災家屋で、13人がかりでもやっと2部屋の泥と流れ着いたゴミを選別し運びだしたぐらいだった。
自然の恐ろしさ、生かされているという気がしたのと同時に、めげずに生きようと頑張ってはる姿が印象的だった。
ボランティア本部で大学卒業以来(?)に再開した友達(職員)からも礼を言われた。
人のつながりって大切だと思いますね。うちが被害にあったら頼みますね。
── ほぼ月刊hiroto新聞308号 ──
友達らも片言は喋るようになり意思疎通が良くなり、噛む噛まれるという事件は減った。
しかし先週は久々に噛まれた。俺は噛んでばっかやったので、噛まれる方が気が楽だと両親は言ってた。が、俺はそんなに呑気ではない。噛まれたら噛み返す。倍返しや!
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カントリーママ |
2013年9月28日(土)
山内溥氏が任天堂社長退任時のインタビューをKBS京都で見た。
単純に運を天に任せると考えたいとおっしゃったのは謙虚さであって、やはりやるべきことはやっておくという手抜きはしなかったのかなぁと。
遊びに固執したが既成概念は打ち破ったかっこいいおっちゃんだと思いました。
「天狗(堂)」「任侠道」「天任せ」
調べてたらこの3つの組み合わせが任天堂だ、という人が居た。
花札は博打に使われるものやから、それは当たっているのかも。
俺も既成概念に囚われず、新しい何かを創って行きたい。
実は近所に住んでた京都同士として負けられねぇぞ。
── ほぼ月刊hiroto新聞309号 ──
まぁ私ほどの人間となりますと、風呂場ぐらいのもんは全て“プール”と呼びますね。
ただそれは先月ぐらいで止めました。出来るだけカタカナは使いたくないしね。
ちなみに俺が1番多く使ってる外来語は、ママ。
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なっしー部屋 |
2013年9月30日(月)
半沢直樹を1話から最終までぶっ通しで観たはくんが「倍返しだ!蓄光シール」が欲しいと呟いていたが、実はもう試作終わってました。
流行りものってなんでもビジネスにしちゃう。ってのはなんかねー。
でもふなっしーは好きやなー。梨が好物ってのもあるがそれだけではなく好き。
なっしー部屋にしようかなここ。
── ほぼ月刊hiroto新聞310号 ──
箸を使う練習もしてたんやけどねー、ちょっと一旦やめてます。
基本に戻っているというか、スプーンとフォークがやはり初級ですのでね。
あとチョキがなかなかできない。じゃんけん弱いです。パーばっか出されたら勝てない。
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